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上南杯3位パート

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上南杯スケジュール

スケジュールになります。

●8月11日(土)

 

●8月12日(日)

 

○会場地図

 

よろしくお願いいたします。

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U12【8/4(土)・8/5(日):スケジュール】厚木招待杯 NISHIDA CUP 2018

招待杯の詳細となります。

ご確認ください。

●8月4日(土)

●8月5日(日)

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U12/U11【7/28:スケジュール】OISO CUP

スケジュールになります。

↑クリック拡大

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U11【8/5:スケジュール】第4回 港北区U-11サッカー大会

区大会スケジュールとなります。

↑クリック拡大

 

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U12トレーニングマッチ【7/16】

カルペソール湘南のお誘いで、TM行ってきました。

なんと2週続けてなので、テーマを持って挑み次に改善する絶好の機会となるでしょう。

 

【大会名】
TM


【日時】

7月16日(月)


【会場】

相模原河畔公園


【試合方式】
8人制・20分


【対戦チーム】
カルペソール湘南

・太尾FC

 

【総評】

もう一度サッカーの原点に返ってほしく、まずはポジションはあるが、「点を決めれば勝てる、点を決められれば負ける」。

だから、どうするといったところからスタートしました。

また、どれだけ必死にやるかも、ここ最近のワールドカップの選手たちを例に話しました。

その上で、サッカーの面白さは、相手との駆け引きをすること。

もちろん1対1での駆け引きもそうですが、試合全体を動かすような駆け引きも面白味の一つです。

そんな中、ドリブルをメインにトレーニングしているものの駆け引きの質が悪かったです。

修正後は良くなったものの、試合数を終えてしまいました。

ただ、今週もあるのでそこをテーマに再度挑みたいと思います。

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第34回 港北区サッカー協会大会 吃堯〃莨.函璽淵瓮鵐硲渦鸚

【大会名】
第34回 港北区サッカー協会大会 吃堯〃莨.函璽淵瓮鵐硲渦鸚

【日時】

7月14日(土)


【会場】

三ッ池公園

【試合方式】
11人制・20分ハーフ


【対戦チーム】
 菊名SC

●0−2(0−2/0−0)

→勝てばBEST4の大一番。

立ち上がりからプレスをしっかりかけれず、サイドに展開される攻撃を受ける。

立て直せず中盤でのボールが支配できないところで、ミドルシュート!!1失点。

その後も思ったように攻撃ができず、2失点目。

テーマとしては、中盤でのセカンドボール、ルーズボールに対する対応、サイドに展開された場合のディフェンスの対応と守備面での話をしましたが、相手の動きの方が質が高かったように思います。

また攻撃の際の組み立てが判断のないものが多かったように思います。

ドリブルの質に関してもいつものプレーが発揮できませんでした。

 

全体的に、まだまだリアクションな選手が多いです。

相手の動きを予測したうえでの駆け引きをもっとしていきましょう。

 

夏場の交流戦・遠征・大会で秋に向けて力をつけていきましょう。

 

保護者の皆様、応援・サポートありがとうございました。

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横三サマーフェスタ2018 【スケジュール】

7月25日(水)のスケジュールになります。

↑クリック拡大

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【更新:7/10】第34回 港北区サッカー協会大会 吃 決勝トーナメント

区大会、決勝トーナメント日程になります。

 

↑クリックで拡大

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第34回 港北区サッカー協会大会 吃堯〕汁

【大会名】
第34回 港北区サッカー協会大会 吃

【日時】

7月1日(日)

7月7日(土)


【会場】
投てきG

三ッ池公園

【試合方式】
11人制・20分ハーフ


【対戦チーム】
 大曽根SC
○9−0
→11人制に対して若干狭めのコートにて、日々の練習の成果が出ていました。

 

・たちばなKC

△0−0

→グランドに広さに対して、かかわれる選手が多くなってきた分、逆にかかわりだすのが遅い選手の動きが気になるところです。

まだまだ、任せてしまう選手が多いように感じます。

かかわり方は普段の練習から伝えているので、それを大会で発揮できるように経験値を積みたいところです。

 

・駒林SC

○1−0

→奪い時、ピンチを感じるところ、この部分においては試合を重ねて学んでいくしかありません。

どうしてその状況が奪い時なのか、状況を把握したうえでプレーできるようにしていきたいですね。

そしてピンチを感じれるようになっていってほしいです。

例えば、相手スローインひとつとっても、1回目で相手がロングでスローができるなら、それに対しての次の対応が必要となります。その際に、まだまだ裏を取られてしまうことも多く、「あいつがスローインするならもう少し後ろに下がって対応しよう!」など、その一瞬で考えれる選手が少ないように感じます。

そういった意味でも、その先にピンチがあるのかないのかを考えれるようになってほしいところですね。

 

【総評】

今大会予選では、初日の試合での失点に対しての守備力の部分を、その後の試合で見直すことができました。

まだまだ危なげな部分もありますが、以降無失点で抑えれたことは良かったかと思います。

やはり守備の部分は、ジュニア年代でしっかりと身につけたいとこですね。

 

サッカー以外の部分では、もっとメリハリをつけた行動をしていきたいなと思います。

ただ、キャプテンを中心に、6年生としての自覚を持ち、試合に挑む準備ができる選手も増えていきました。

引き続き、頑張っていきましょう。

スローガンは「継続」です。

 

 

保護者の皆様、応援・サポートありがとうございました。

 

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