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第34回 港北区サッカー協会大会 吃堯〕汁

【大会名】
第34回 港北区サッカー協会大会 吃

【日時】

7月1日(日)

7月7日(土)


【会場】
投てきG

三ッ池公園

【試合方式】
11人制・20分ハーフ


【対戦チーム】
 大曽根SC
○9−0
→11人制に対して若干狭めのコートにて、日々の練習の成果が出ていました。

 

・たちばなKC

△0−0

→グランドに広さに対して、かかわれる選手が多くなってきた分、逆にかかわりだすのが遅い選手の動きが気になるところです。

まだまだ、任せてしまう選手が多いように感じます。

かかわり方は普段の練習から伝えているので、それを大会で発揮できるように経験値を積みたいところです。

 

・駒林SC

○1−0

→奪い時、ピンチを感じるところ、この部分においては試合を重ねて学んでいくしかありません。

どうしてその状況が奪い時なのか、状況を把握したうえでプレーできるようにしていきたいですね。

そしてピンチを感じれるようになっていってほしいです。

例えば、相手スローインひとつとっても、1回目で相手がロングでスローができるなら、それに対しての次の対応が必要となります。その際に、まだまだ裏を取られてしまうことも多く、「あいつがスローインするならもう少し後ろに下がって対応しよう!」など、その一瞬で考えれる選手が少ないように感じます。

そういった意味でも、その先にピンチがあるのかないのかを考えれるようになってほしいところですね。

 

【総評】

今大会予選では、初日の試合での失点に対しての守備力の部分を、その後の試合で見直すことができました。

まだまだ危なげな部分もありますが、以降無失点で抑えれたことは良かったかと思います。

やはり守備の部分は、ジュニア年代でしっかりと身につけたいとこですね。

 

サッカー以外の部分では、もっとメリハリをつけた行動をしていきたいなと思います。

ただ、キャプテンを中心に、6年生としての自覚を持ち、試合に挑む準備ができる選手も増えていきました。

引き続き、頑張っていきましょう。

スローガンは「継続」です。

 

 

保護者の皆様、応援・サポートありがとうございました。

 

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