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U11【8/5:スケジュール】第4回 港北区U-11サッカー大会

区大会スケジュールとなります。

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U12トレーニングマッチ【7/16】

カルペソール湘南のお誘いで、TM行ってきました。

なんと2週続けてなので、テーマを持って挑み次に改善する絶好の機会となるでしょう。

 

【大会名】
TM


【日時】

7月16日(月)


【会場】

相模原河畔公園


【試合方式】
8人制・20分


【対戦チーム】
カルペソール湘南

・太尾FC

 

【総評】

もう一度サッカーの原点に返ってほしく、まずはポジションはあるが、「点を決めれば勝てる、点を決められれば負ける」。

だから、どうするといったところからスタートしました。

また、どれだけ必死にやるかも、ここ最近のワールドカップの選手たちを例に話しました。

その上で、サッカーの面白さは、相手との駆け引きをすること。

もちろん1対1での駆け引きもそうですが、試合全体を動かすような駆け引きも面白味の一つです。

そんな中、ドリブルをメインにトレーニングしているものの駆け引きの質が悪かったです。

修正後は良くなったものの、試合数を終えてしまいました。

ただ、今週もあるのでそこをテーマに再度挑みたいと思います。

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第34回 港北区サッカー協会大会 吃堯〃莨.函璽淵瓮鵐硲渦鸚

【大会名】
第34回 港北区サッカー協会大会 吃堯〃莨.函璽淵瓮鵐硲渦鸚

【日時】

7月14日(土)


【会場】

三ッ池公園

【試合方式】
11人制・20分ハーフ


【対戦チーム】
 菊名SC

●0−2(0−2/0−0)

→勝てばBEST4の大一番。

立ち上がりからプレスをしっかりかけれず、サイドに展開される攻撃を受ける。

立て直せず中盤でのボールが支配できないところで、ミドルシュート!!1失点。

その後も思ったように攻撃ができず、2失点目。

テーマとしては、中盤でのセカンドボール、ルーズボールに対する対応、サイドに展開された場合のディフェンスの対応と守備面での話をしましたが、相手の動きの方が質が高かったように思います。

また攻撃の際の組み立てが判断のないものが多かったように思います。

ドリブルの質に関してもいつものプレーが発揮できませんでした。

 

全体的に、まだまだリアクションな選手が多いです。

相手の動きを予測したうえでの駆け引きをもっとしていきましょう。

 

夏場の交流戦・遠征・大会で秋に向けて力をつけていきましょう。

 

保護者の皆様、応援・サポートありがとうございました。

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横三サマーフェスタ2018 【スケジュール】

7月25日(水)のスケジュールになります。

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【更新:7/10】第34回 港北区サッカー協会大会 吃 決勝トーナメント

区大会、決勝トーナメント日程になります。

 

↑クリックで拡大

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第34回 港北区サッカー協会大会 吃堯〕汁

【大会名】
第34回 港北区サッカー協会大会 吃

【日時】

7月1日(日)

7月7日(土)


【会場】
投てきG

三ッ池公園

【試合方式】
11人制・20分ハーフ


【対戦チーム】
 大曽根SC
○9−0
→11人制に対して若干狭めのコートにて、日々の練習の成果が出ていました。

 

・たちばなKC

△0−0

→グランドに広さに対して、かかわれる選手が多くなってきた分、逆にかかわりだすのが遅い選手の動きが気になるところです。

まだまだ、任せてしまう選手が多いように感じます。

かかわり方は普段の練習から伝えているので、それを大会で発揮できるように経験値を積みたいところです。

 

・駒林SC

○1−0

→奪い時、ピンチを感じるところ、この部分においては試合を重ねて学んでいくしかありません。

どうしてその状況が奪い時なのか、状況を把握したうえでプレーできるようにしていきたいですね。

そしてピンチを感じれるようになっていってほしいです。

例えば、相手スローインひとつとっても、1回目で相手がロングでスローができるなら、それに対しての次の対応が必要となります。その際に、まだまだ裏を取られてしまうことも多く、「あいつがスローインするならもう少し後ろに下がって対応しよう!」など、その一瞬で考えれる選手が少ないように感じます。

そういった意味でも、その先にピンチがあるのかないのかを考えれるようになってほしいところですね。

 

【総評】

今大会予選では、初日の試合での失点に対しての守備力の部分を、その後の試合で見直すことができました。

まだまだ危なげな部分もありますが、以降無失点で抑えれたことは良かったかと思います。

やはり守備の部分は、ジュニア年代でしっかりと身につけたいとこですね。

 

サッカー以外の部分では、もっとメリハリをつけた行動をしていきたいなと思います。

ただ、キャプテンを中心に、6年生としての自覚を持ち、試合に挑む準備ができる選手も増えていきました。

引き続き、頑張っていきましょう。

スローガンは「継続」です。

 

 

保護者の皆様、応援・サポートありがとうございました。

 

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第34回 港北区サッカー協会大会 吃堯〕汁二日目

【大会名】
第34回 港北区サッカー協会大会 吃

【日時】

6月9日(土)


【会場】
長浜公園

【試合方式】
11人制・20分ハーフ


【対戦チーム】
 太尾FC
○1−0
→11人制の動きや、役割を理解し、動きもやっと良くなりました。

細かくつないでドリブルでの突破などは何回か見れました。そんな中でも、もっともっと味方同士の距離間を大切にしてほしいところです。当然、セカンドボールを狙うところも重要ですが、何よりも距離感を大切にすることにより守備への対応も早く、そしてマイボールの時間を増やしたいところに意図があります。

そのための運動量は、まだまだ足りません。向上していきましょう!

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トレーニングマッチ vs 横浜北YMCA

先日も区大会で対戦させていただいた、YMCAさんのお誘いで練習試合へ行ってきました。

 

【日時】

6月3日(日)


【会場】
長坂谷公園

【試合方式】
11人制・20分・4本


【対戦チーム】
 横浜北YMCA
。院檻

■魁檻

1−2

ぃ押檻

 

【総評】

前日とは別人かのような動きで、とても良い試合運びができました。

ポジションの役割と、各ゾーンでのプレイの仕方を説明して挑みましたが、見事な動きで得点もしていました。

区大会に関しては、残りの試合を全部勝たなくては決勝トーナメント出場にはなりませんが、まずは一つ一つ経験してレベルアップしていければと思います。

このナイスプレーを、区大会につなげていきましょう。

 

【PHOTO】

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第34回 港北区サッカー協会大会 吃  予選開幕

【大会名】
第34回 港北区サッカー協会大会 吃

【日時】

6月2日(土)


【会場】
玄海田公園

【試合方式】
11人制・20分ハーフ


【対戦チーム】
 横浜北YMCA
●0−2
→慣れない11人制において、持ち前の前からのプレスがはまりませんでした。その結果相手に自由につながせ、裏を取られる場面も多く、対応も遅くなり失点へとつながっていました。

ハーフタイムで修正し後半へ挑みましたが、結果的には後半は0−0.前半の2失点が悔やまれる状況でした。

やはり、もっともっと自分たちで、現状で何をすべきか、どうやったら点を取れるのか、色々なことを考えてほしいです。

サッカーの根本で、点を取られれば負けるし、取れば勝つ可能性が出てくる。

そんな中でも、どこにいれば相手の裏をついてゴールに向かえるのか、など・・・もっともっと一緒に追求していきましょう。

 

【PHOTO】

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FAリーグ 第9節 第10節

【大会名】
第4回 FAリーグ 横浜

【日時】

5月27日(日)


【会場】
原小学校

【試合方式】
8人制・15分ハーフ


【対戦チーム】
 鉄FC
○3−1
→最後の2試合を勝つと、秋の1部リーグへの昇格を目指す中、全員の動きと連動がうまくいった試合でした。

まだまだ、オフの部分でかかわれる選手が少ないと感じる中、3つの約束、広がる・離れる・まわる、この部分において全体的に意識できる選手が多かったです。

これらのかかわりの中、空いたスペースからの、ドリブルの仕掛け、パスでのくずし、このFAリーグの中で最も良い試合ではないかと思います。

継続ですね。

 

・鴨志田第一FC

○1−0

→残すところ1試合。落とせない試合の中、シュートを何本打っただろうか・・・

GKのいないゴールのスペースを狙うのは当然の中、ゴールの枠に入らないシュートが多かったような。

いろいろあると思います、あわててしまう、ゴールをみていないなど、、、ただ一番はボールの置きどころではないかと思います。

ドリブルでの置き所、パスを受けての置き所、どれも最後はシュートがあります。

その一連の流れの中で、良い場所に置かなければ、あわててしまうし、ゴールを観る余裕すらなくなってしまう。

この部分においては、今後も重点的に意識し、練習を重ねたいところですね。

 

○総評

FAリーグ結果的には、5位。

秋の大会では、1部での戦いとなります。

その中でも、フォーメーションであったり、技術の部分、体力の面など、課題はありますが、まずは心の準備。

自分が今いる状況で何をしなくてはいけないのか、と考えれる選手を目指していきたいです。

荷物の整理整頓・挨拶、メリハリのある行動、徹底していきましょう。

 

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